【書評】渡邉大輔著『新映画論 ポストシネマ』(評者:正清健介)――『図書新聞 2022年6月11日』に掲載

ゲンロンα 2022年6月9日 配信
『図書新聞 2022年6月11日』に、渡邉大輔さん『新映画論 ポストシネマ』(ゲンロン叢書010)の書評が掲載されました。
評者は正清健介さんです。

本書について、「旧来の映画論を足場としつつそれを越えて『探究』する」本だとコメントをいただいています。
ぜひお手にとってご覧ください。

掲載誌(『図書新聞 2022年6月11日』、図書新聞):
http://www.toshoshimbun.com/books_newspaper/shinbun_list.php?shinbunno=3546
『新記号論』『新写真論』に続く、メディア・スタディーズ第3弾

ゲンロン叢書|010
『新映画論──ポストシネマ』
渡邉大輔 著

¥3,000+税|四六判・並製|本体480頁|2022/2/7刊行

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