日付のあるノート、もしくは日記のようなもの
田中功起

1975年生まれ。アーティスト。主に参加した展覧会にあいちトリエンナーレ(2019)、ミュンスター彫刻プロジェクト(2017)、ヴェネチア・ビエンナーレ(2017)など。2015年にドイツ銀行によるアーティスト・オブ・ザ・イヤー、2013年に参加したヴェネチア・ビエンナーレでは日本館が特別表彰を受ける。主な著作、作品集に『Vulnerable Histories (An Archive)』(JRP | Ringier、2018年)、『Precarious Practice』(Hatje Cantz、2015年)、『必然的にばらばらなものが生まれてくる』(武蔵野美術大学出版局、2014年)など。 写真=題府基之

11
パブリック・マネーの美学/感性論について──1月31日から2月17日

10
育児と芸術実践
──11月29日から12月24日

9
たくさんのガリガリ君と、つくること
──9月26日から10月22日

8
未来の芸術と倫理の未来のため?
──7月30日から8月27日

7
頭のなかの闇(その3)
──5月15日から6月24日

6
頭のなかの闇(その2)
──3月16日から4月19日

5
頭のなかの闇(その1)
──1月21日から2月15日

4
怒りと相互確証破壊
──11月19日から12月17日

3
高熱とケアのロジック
──8月28日から10月2日

2
ミルクとミルクの合間、そして芸術の経験
──7月17日から8月15日

1
人生について考えると抽象が気になってくる
──4月29日から6月10日